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マスター式指導方法

私たちは、お子さんの「やる気」を引き出し、自分で勉強できる力をつける家庭教師です!!

5つのマスター式勉強法

子供たちは誰でも無限の可能性を持っています!
お子さんをやる気にすることが出来れば、勉強に限らず不可能なことは有りません。
マスターでは、以下の5つの方法をキッカケにお子さんの「やる気」を引き出していきます!

①マスター式 やる気アップ指導法

勉強は、「楽しい!」「嬉しい!」という純粋な気持ちが「やる気」を引き出す原動力になります。マスターの家庭教師は「ほんの些細なことでも、 とにかくほめる」ことを心がけています。

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子どもたちはみんな「ほめられるのが」大好き!

よく勉強する子供たちは「勉強自体が好き」というより、実は「成績が上がれば、ほめてもらえる!」「みんなにスゴイ!って言われて気分がいい!」という意識の方が大きいようです。

だからマスターの家庭教師は「やる気がない子にはほんの些細なことでも、とにかくほめる」ことを心がけています。

子供たちにとってのお兄さん・お姉さん!

マスターの家庭教師は現役の大学生が中心なので、一緒に勉強するだけでも、目標の持ち方、スランプのときの対処法など、身近な立場でアドバイスをしてくれます。
また勉強だけではなく、お母さん・お父さんには相談できないこと、ちょっとした疑問(「なんで勉強しなくちゃいけないの?」など)にも、本当のお兄さん・お姉さんになったつもりでお子さんにお答えしています。
任せていただいているお母さん・お父さんからは「内気で消極的だったんだけど、家庭教師を始めてから明るく、積極的になった。それが何よりも嬉しい!」と言われることがよくあります。

よく勉強する子供たちは「勉強自体が好き」というより、実は「成績が上がれば、ほめてもらえる!」「みんなにスゴイ!って言われて気分がいい!」という意識の方が大きいようです。

②ポイントだけ!予習・復習勉強法

勉強は、少しのやり方の違いで「勉強ができる子」「勉強ができない子」に大きく分かれてしまいます。でも、予習と復習のやり方をおさえて、「正しい勉強法」を身につければ、学校の授業もバッチリです!

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「できる子のサイクル」

  • ポイントを押さえて授業を聞いてくる。
  • 復習は大事なポイントだけする。
  • テスト前も当然テストに出そうなポイントを中心に勉強する。
  • やった分の成果が出てまた頑張る。
「できない子のサイクル」

  • なんとなく授業を聞いてくる。
  • 復習をしようと思うが、全部やろうとするので途中でやめてしまう。
  • テスト前はテスト範囲を最初からやるので間に合わない。
  • やったのに点数がとれないので、勉強が苦手だと勘違いをしてしまい、以前よりもやる気がなくなる。
「できない子のサイクル」から
「できる子のサイクル」に変えるには?

答えは簡単です!
要は「最初の①」を変えるということなのです!

「できる子のサイクル」の場合
……… ①以降がスムーズに進んでいきます。

「できない子のサイクル」の場合
…… ①以降はとても苦労をしていきます。

マスターでは全ての出発点である「授業のポイントをまとめる」ことから指導を始めていきます。

①授業の前日(予習)

予習の段階では、全てを理解しておく必要はありません。「明日の授業はこんなことやるのか…」「こんな言葉が出てくるんだな…」程度、つまり下調べ程度でよいのです。ただし、それは授業のポイントについてです。あまり重要ではない所を下調べしていても意味がありません。ですから、そのポイントをマスターの家庭教師が指示していきます。

②授業の当日

授業の当日、事前情報が全くゼロの状態から授業を受けた子と、下調べをしてきた子では、断然、授業の理解度が違ってきます。また、授業を受けた上で「わかったところ」「わからなかったところ」が、より明確になります。
全くゼロの状態から授業を受けた子は、授業後、「わからない所がわからない…ww」と、なってしまうケースが非常に多いです。これが、それから後に起こる「つまずき」の原因になるのです。

③授業の後(復習)

授業で理解できたところは簡単におさらい(復習)してもらいます。理解ができたのですから、言葉通り「おさらい」程度で十分です。ただ、「わからなかった所」の対処が大切です。その部分を私たち家庭教師が再度わかるまで教えるので、「ここがわからなかったよ!」とテキストでも教科書でもよいのでマークを付けておいてもらいます。それにより、私たち家庭教師が指導に来た際に、「わからなかった所=教えるポイント」からすぐに指導に入ることができます。
本人がわかっている所を繰り返し教えたり、わからない所を一緒に探したり、そのような「指導時間のムダ」も省略し、効率よく勉強ができるように、マスターの指導法は抜け目なく練り上げられているのです。

マスターの家庭教師は、平常授業時では基本的にこのような流れで指導が進められます。

③パターンを押さえたテスト攻略法

やみくもにテスト範囲を前から順番に勉強するのではなく、苦手な単元を中心に、やった分だけ点数になる「ポイント」に絞った勉強を進めます。また、テストによく出る「問題のパターン」を徹底的に攻略します。

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マスター式テスト攻略法
Point.1

社会や理科等の暗記分野は主題頻度の高いポイントから順番に覚え、ムダをなくす。

Point.2

英語、国語の文章問題や、数学の文章問題・図形問題などは、テストによく出る問題のパターンを徹底攻略。

具体的には…

テスト範囲が学校から発表されたら、先ず始めに担当家庭教師がスケジュールを立てます。科目毎の勉強時間にムラが出ないように、本人の得意教科や苦手教科を考慮しながら、無理のないスケジュールを組みます。

マスターオリジナルのテスト攻略本を使って(※お宅で使えるテキストがある場合はそちらを使用することもできます)テストによく出る問題のパターンを 繰り返し解きます。暗記分野(社会・理科の語句や年代、英語・国語の単語・漢字・ことわざ等)については主題頻度の高いポイントを家庭教師が指示しますので、そこから順番に暗記してもらいます。覚えてもテストに出ないようなマイナーな語句は優先度を低くし、無駄をできる限り省くように家庭教師が指導します。また、覚えているかどうかを確認するために、小テストを行うこともあります。

テスト後、結果を基に間違いの訂正、再指導をいたします。学校の授業が次の単元へ進んでしまい、どうしても見直しする時間がない場合は長期休みに弱点の見直しをします。

④「春・夏・冬休み」の勉強法

弱点を克服するには、学校の授業がストップしている長期休みが絶好のチャンスです。マスターの家庭教師が、平常授業時にはなかなかおさらいできない、終わった単元の弱点を絞り込んで指導します。

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具体的には…

まず、前学期で「できている単元」と「できていない(弱点)単元」に分けます。 できている単元や教科は、部活の予定やご家族の予定(帰省や旅行など)に合わせて宿題を出し、家庭教師の先生が指導に来ない日にドンドン復習してもらいます。
できていない単元や教科(弱点)は計画を立てて指導日に教えなおします。
時間が許す限り、わかるまで繰り返し、振り返って教えます。

マスターの「長期休みの勉強法」

  • できるところは問題をさらに解いて定着させます。
  • 前学期の単元が大丈夫な場合は次学期の「先取り勉強」を進めます。
  • 前学期でわからない単元は長期休み中に克服しています。

学校の授業がストップしているので、教科書中心ではなく敢えて一般問題を中心に進めます。それにより実力テストや入試問題に対応できる力を強化します。

※もちろん、教科書をもう一度やり直して、しっかり基礎を固めることも可能です。

⑤やる気のキッカケ!?模擬テスト活用法

家庭教師のマスターでは、首都圏最大規模「Wもぎ」を制作している会社の模擬試験を採用していますので、過去データを元に正確な実力判定ができます。

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学校の模試だけじゃダメなの?

マスター模試では県内や全国単位での実力がわかります。マスター模試は年に9回開催していますので、定期的に受ければ、日々がんばっている成果を確かめられます。受験生はもちろん、受験生でないお子さんにとっても、早い段階から校内より広い範囲でライバルと力試しをすることで、先の目標が立てやすくなり、モチベーションアップにつながること請け合いです。模試を受けることそれ自体がひとつのモチベーションにもなります。
また、個別のアドバイスが盛り込まれた分析表ももらえますので、その後の学習計画に良い影響が出ることと思います。

マスター模試はどんな試験?
特徴は?

首都圏最大規模の「Wもぎ」を制作している会社の模擬試験を採用していますので、過去の豊富なデータを元に正確な判定ができます。北辰テスト、Vもぎ、アタックテストも受験可能です。
マスターの模試は、 ご自宅で受験する「在宅模試」となります。
◆部活や習い事で忙しい!
◆自分のペースで受験したい!
◆会場から遠くてい行けない!又は、親御さんが送迎できない
というお子さんにおすすめです。

マスター模試では、どんなことが分かるの?

答案用紙はデータ化され、お子さんの現在の学力、得意・不得意分野、偏差値、志望校合格率、得点アップへのアドバイス個人成績表となって、お手元に戻ってきます。
担当の家庭教師もその結果を今後の指導に取り入れていくことになるので、限りある勉強の期間をより有効に過ごすことができます。

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他にもこんな特徴があります!

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