高校生のお子さんをお持ちのご家庭へ

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マスターと一緒に、高校を笑顔で卒業しよう! こんなお悩みありませんか?

おいてけぼり? 新しい友だち、部活、趣味にオシャレ――。
刺激的な毎日に、高校生活スタート期はあっという間に過ぎていきますが、 その分勉強も容赦なく進んでいきます。
中学校では勉強に不安のなかったお子さんも、 高校に入った途端に成績が落ちてくる・・・ というケースも少なくありません。
「前回の授業を理解していない」場合や「中学校の単元の理解に漏れがある」場合は、 先へ進むほど理解が難しくなる悪循環に陥ってしまいます。
義務教育の中学時代は、ほとんど勉強していなくても卒業は可能でしたが、 高校ともなるとそう簡単にはいきません。
「このままでは進級できない」「卒業できない」など、 担任の先生から厳しい指摘を受けることがあります。
そうならないためにも、1年生の1学期から 普段の授業や定期テストが大切になってきます。

勉強嫌いな子も、楽しんで続けられる習慣付けを

お子さんが信頼できる「お兄さん・お姉さん」が家庭教師

信頼できるお兄さんお姉さん マスターの家庭教師は、現役の大学生が中心。
お子さんにとっては、気軽に質問ができる 「受験の先輩」です。
休憩中は親睦を深めるために、お子さんの好きなスポーツや音楽、マンガの話をしたり、 「ほめる指導」でお子さんのヤル気や長所を引き出していきます。

また、この時期のお子さんは、ご家庭や学校の先生の前では意地を張ってしまっても、 年代の近い先輩の前では 案外素直になれたりもするのです。
「大好きな○○先生のために勉強をがんばる!」という生徒さんも少なくありません。
時には、部活や友人関係、将来の相談に乗ったり、 勉強だけの繋がりではない家庭教師の良さ。 ぜひ実感してみてください。

諦めるのはまだ早い! 「戻り学習」で、中学校や前学年の単元もカバー

戻り学習で前学年の単元カバー 「学校の授業についていけない」というお子さんにとても多いのが、 「前の学年で習った単元を理解できていない」 というケースです。
特に英語や数学は、前に習った単元を応用する形で授業が進行していくので、 気付いた段階で早めの対処が必要となります。
マスターでは、お子さんがわかるところまで戻って、そこから丁寧に教えていきます。 それは時に、中学校までさかのぼることも。
一見複雑に見える「絡まった糸」も、絡まり始めたポイントさえ見つかれば、 そこからほぐしていくことが可能なのです。諦めるのはまだ早い!

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