小学生のお子さんをお持ちのご家庭へ

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予習復習の習慣を育む こんなお悩みありませんか?

「まだまだ勉強なんて」と考えがちな小学生時代ですが、 それでも「家庭学習の習慣」だけはつけておく必要があります。 なぜならこの先、中学校の授業では、 小学校と違って「予習・復習」の時間がないからです。 おいてけぼり? 言い換えれば「中学からの"予習復習"は自分でやるしかない」 ということになります。

大人の皆さんにも覚えがあると思いますが、 ダイエットや禁煙など「今までの習慣を変えること」は、 それなりの期間を必要とします。 勉強嫌いなお子さんにとっての「予習・復習」の習慣付けも同じこと、 もしくはそれ以上のことかもしれません。

授業の単元はそれぞれ密接に結びついているため、わからないところをほうっておくと、 その「わからない」は雪だるま式に増えていってしまいます。 そうならないためにも今のうちから準備をしておきましょう。 お子さんにとっても、部活や遊びとの両立ができるので、 その「習慣」は貴重な財産となっていくでしょう。

まだ遊びたい盛りなので、"勉強勉強"とやっきになる必要はありません。 少しずつ、毎日の生活に取り入れられる範囲で大丈夫です。

勉強嫌いな子も、楽しんで続けられる習慣付けを

お子さんと相性の合う「お兄さん・お姉さん」が家庭教師

相性の合うお兄さんお姉さん 勉強大っ嫌いな子こそ、先生との相性次第で勉強が頑張れるものです。 やさしい先生、絵が上手な先生、いつもほめてくれる先生など、 マスターに在籍しているのは、 「やさしい近所のお兄さん・お姉さん」という 雰囲気の先生ばかりです。その数、なんと90000人。
たくさんの「勉強大っ嫌いな子」を見てきた学習アドバイザーが、 お子さんの性格が学習状況を把握し、 相性がピッタリの家庭教師を選抜してご紹介します。
万が一、相性が合わなかった場合も、先生の交代は無料なのでご安心ください。

ほめる指導で自信がつく、勉強が楽しくなる

勉強嫌いな子には、勉強に関して自信を失っているケースが多く見受けられます。
ほめる指導で自身がつく 誰だって「自信がなくなるようなこと」は率先してやりたくないですよね。
なのでマスターの指導では、 お子さんをとにかく「ほめる」ことから始めています。
それは、成績が上がったときに限りません。
予習復習ができたとき、宿題ができたとき、ノートをきちんととれたときなど、 どんなに些細なことでもお子さんの頑張りを「ほめて」「認めて」、自尊心を育みます。
「ほめられて嬉しい!」 その過程の中で、学ぶことの楽しさを感じたり、 成績が伸びたりという好循環が起きていくのだと、マスターでは考えています。

質問しやすい環境づくり

指導に伺う先生は、現役の大学生や大卒者なので、 一緒に勉強するだけでも、目標の持ち方、スランプのときの対処法など、 多感な時期のお子さんには良い影響がでることが多いです。
勉強だけではなく、お母さん・お父さんには相談できないこと、 ちょっとした疑問(「なんで勉強しなくちゃいけないの?」)にも、 本当のお兄さん・お姉さんになったつもりでお子さんにお答えしてます。
質問しやすい環境づくり 任せていただいているお母さん・お父さんに 「うちの子は内気で消極的だから家庭教師にしたんだけど、 やってみて一番変わったのは本人が明るく、積極的になった。
それが何よりもうれしかった!」と言われることがよくあります。
マスターでは、 「自分の意見を言う」「わからない事はわからないと言う」 「自分の考えを相手に伝える」など 「コミュニケーションにおける積極性を養うこと」を大切にしています。

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